なぜ多くの人はピアノを挫折してしまうのか?

せっかく始めたのに、

1曲も完成することなく、辞めていってしまうのか?

 

それは、やり方を間違えているからです。

僕はそのやり方を知れたから、

ピアノがどんどん上達して、

上昇気流に乗ることが出来ました。

独学でも挫折しませんでした。

 

一度、上昇気流に乗ってしまえば、

音楽が楽しくて楽しくて仕方がなくなる。

そんな世界へ、ご招待します。

 

シンプルな企画です。

あなたが、3曲弾けるようになるだけです。

 

※この教材は、今から3日間だけの限定版です。

 

 

こんにちは、うらたです。

今回は、

「上昇気流計画」について話していきます。

 

ピアノをいち早く上達させ、

さらに上手くなるためには、

“上昇気流”に乗る必要があります。

 

そのためには、何よりも、

まず小さな1曲弾けるようになることがこの上なく大事です。

 

たった「1曲」を弾けるようにする。

難易度は、べつに簡単でもいいのです。

こう言うと、そこまで難しくないように聞こえます。

 

ですが、

この壁を超えられない人が後を絶たないのです。

 

先に結論を言っておくと、

いま現在、完全未経験でも、

たとえあなたが70歳80歳になってしまったとしても、

ピアノを弾けるようになることは可能です。

 

ですが、なぜ多くの人ができないのか?

せっかく買った楽器に、ホコリが被ってしまう事態になるのか。

それを解説します。

 

 

僕は、常日頃から

「まずは、これが”一番”」と決めて、

「そこだけに全力で集中」します。

 

数ある選択肢の中から、まずはこれをやろう、

これだけは出来るようにしようと、

小さなゴールを決めるのです。

そして、まずは一つのゴールにだけ注目し、突破します。

 

例えば、ピアノを始めるといったら、

実際にやることはたくさんあります。

 

・楽譜を読む練習

・運指練習

・課題曲の練習

・音楽理論の知識

・即興演奏の練習

・耳コピ練習

・etc…

 

もし、これら全てに注目するとどうでしょうか?

「とてもじゃないけど自分には、できそうもない」

そう思ってしまいませんか?

もっと雑に表現すると、やるのが面倒になりますよね。

 

 

心理学的に、人間は選択肢が多いと

「決断疲れ」という状態に陥ります。

誰しもこんな経験があると思います。

わくわくして計画を立てたものの、

結局なにもやらないで辞めてしまった」ということ。

 

あれもこれもできる、あれもこれも考えられる。

そうやって構想しているうちは、

気分が盛り上がって楽しいものです。

 

ですが、実際に取り掛かろうとしても、

選択肢が多すぎて、やる気が出ない。

という状態になります。

行動するのが面倒になり、行動に結びつかないんです。

 

だからこそ、

行動するときは、一つのゴールに注目すべき。

全体を考え始めてしまうと、

どんどんやりたくなくなります。

 

だから、

「まずは、これが一番」と心に誓うこと。

例えば、ピアノであれば、まずは一つの練習に集中すべきです。

曲であれば、

その1曲をできるところまで練習してみてください。

 

もちろん、自分がやるべきことをリストアップして、

全体像を把握する作業は大切です。

ですが、実際に動き始めたら、

後先考えないで目の前のことに集中すべきということです。

 

 

さて、なぜ小さな1曲をこなせばいいのかという理由もお話します。

なぜそれが、上昇気流に繋がるのか?

 

もしあなたが小さな1曲を弾けるようになったら、

芋づる式に、他の曲にも挑戦できるようになるからです。

 

この教材の目的は、学びの土台を作ることです。

もし、1曲弾けるだけの実力がつけば、

他の曲に挑戦する方法も分かります。

 

挑戦する方法が分かれば、

今後自分がどうすればいいのかも明確になる。

やることが明確であれば、行動しやすくなります。

そして、明確になったその行動を繰り返すことが、

あなたのピアノ上達に繋がります。

 

どうすれば曲を完成させることが出来るのか、

それが分かれば、他の曲も同じように進めれば良いんです。

何も考えることはない。

その感覚をぜひ掴んでいただきたいのです。

楽しいのは、そこからです。

 

しかし、間違った方法で取り組んでしまうと、挫折します。

こんなことをよく聞くと思います。

 

「楽器を始めたんだけど、3日坊主でやめてしまった」

「楽譜も機材も揃えたけど、ずっと放置してる」

「自分には向いてないと思った」

 

というような話。

 

これは、典型的にやり方が間違っているパターンです。

僕は、なぜこの人が失敗してしまったのか痛いほど分かります。

残念ですが、それでは上手くいかないでしょう、という感じです。

 

断言しますが、そういう人は、

やり方を間違えなければ絶対に上手くなっています。

少なくとも、僕が指導したらこうはなりません。

絶対、そうはさせません。

必ず楽器を弾く”楽しさ”まで踏み込んでもらいます。

本当に楽しいので。

 

今ではこんな偉そうなことを言っていますが、

昔はこんな人間でした。

 

僕は、やる気のないどうしようもない人間だった

 

僕は、まったくの冴えない人間でした。

 

小学校の頃に、

ある子たちからいじめを受けていました。

それも、かなりあからさまに。

 

休み時間には、僕が机に突っ伏していると、

音が教室に響くレベルで引っ叩かれました。

そんなのは、ぶっちゃけ、日常茶飯事。

 

体育のバスケでは、僕がミスをするととにかく罵倒されました。

「お前はクソだから、端の方にいろ」

 

「キモい」「死ね」「ウザい」「消えろ」「近寄るな」

 

こういった言葉を、何度聞いたかわかりません。

 

もう、さすがに嫌になりました。

もともと僕は、人に危害を加えたり、

不利益を与えたりするタイプではありませんでした。

逆にそれで舐められてしまったのか、

いじめっ子の格好のおもちゃになっていたんですね。

 

今でこそ人と会話をするのが楽しいですが、

当時はやはり人間不信になりました。

人を避けて避けまくりました。

自信を持って発言することは、悪なのだと思いました。

 

こうやってコンプレックスを抱いていたので、

自信なんてまったくなかった。どうせ叩かれるだけだし。

 

そこから数年経って、偶然にも僕はピアノに出会いました。

ピアノは正直、難しそうな印象しかありませんでした。

なんか、頭のいい人が弾いそうな楽器だなくらい。

きっと自分とは、無縁の世界だろう、と。

 

ですが、あることをきっかけにピアノを練習してみました。

小学校の頃にはいじめられ、中学では何のやる気もなかった自分。

何でもいいから、この状況を打破したかった。

変えたかったのかもしれません。

 

友達はいないし、

テレビゲーム以外は特にやることもなかったので、

少しずつ、自分のペースで弾いてみました。

すると、ちょっとずつ、気分的に弾けた感じになってきました。

 

そして、ある時を堺に、

「あれ、ちゃんと曲が弾けている・・・」と実感出来ました。

 

え、できてるじゃん。

・・・ピアノを弾くってこういうことなのか。

 

もう、これほど魅力的なものはないと感じざるを得ませんでした。

やれば、やっただけ出来るようになる。

誰に急かされることも、責められることもなく。

 

そして何よりも、

コンプレックスの塊の自分でも、

好きな曲を弾けるようになったのが心底嬉しかった。

 

自分で立てた目標を、達成できたのが嬉しかった。

 

僕は、

こうやってピアノの魅力に気づき、練習を重ねていきました。

ピアノに対する納得感が、強くなっていきました。

 

そうして情報収集しているうちに、

ネット上にもたくさんのピアニストがいることを知りました。

僕にとって、遥か上の世界の人たちです。

 

ぶっちゃけ、それまでの僕は、

自分が弾いてただ満足しているだけでした。

音楽として、それも一つの正解です。

 

でも、

自己満足の世界だけじゃなく、

こんなにも、演奏で人を感動させることが出来るんだ。

そう思いました。

 

僕は、

そういった実力者たちの活動に惚れ込み、

そこを目指すようになりました。

そのときからですね、

ピアノに人生を懸けることにしたのは。

一生涯、ピアノを弾いてやる。

そして絶対、ピアノでこの人達と渡り合ってやる、と。

 

それからは、とにかくピアノに時間を掛けました。

高校生になってからは、バイトしたお金で

5万円の電子ピアノを買いました。

嬉しかったので、新しいゲームを手に入れた子どものように、

ずっと練習していました。

そして高校で行事があると、毎度のようにピアノを弾きました。

人前なのに、たくさんミスもしました。

それでも、弾き続けました。

 

そして大学生になってからは、

30万円の電子ピアノを買いました。

内向的な僕ですが、体育会系なガソリンスタンドで働きました。

僕にとって、大きな声を出すのは大変でしたが、

時給が良かったので、せっせと働きました。

30万円は大金かもしれませんが、

清々しいくらい、まったく惜しくない買い物でした。

 

大学近くの音楽バーに出入りしては、

上手い人の演奏を聴きました。

40歳位のおっちゃんとかに、何を学べば良いのか学びました。

 

このように

当時はピアノに関する情報にお金や時間を使いまくりました。

覚悟を決めて、もっとピアノや音楽を知ろうとしたんです。

 

ピアノは、本気で素晴らしいと感じた

 

上の世界を知れば知るほど、ピアノは奥が深いと知りました。

一生突き詰めても、

到底終わることがない、底なしの趣味。

 

世の中には、

呼吸をするようにライブやコンサートに出演し、

一世を風靡しているピアニストがたくさんいます。

 

じゃあ、そういう人たちが

どうやってそのポジションに辿り着いたんだろうか?

到底、人間業には思えない。

生まれつきなのか?天性なのか?

 

確かに、そういった才能もあるでしょう。

ですが、そういった人たちに

「才能があるね」というと、

大抵は怒ります。

 

才能というのはどうも、

苦労しないでそのポジションを獲得したように聞こえるからです。

 

本当に天才であったとしても、

コツコツ積み上げていって、誰よりも時間を掛けて、

努力して、やっとの思いで

その場所に辿り着いたことが少なくありません。

それを、生まれつきの「才能」の一言で片付けてしまうのは、

端的に言って失礼に当たるわけです。

 

凡人であれ、天才であれ、間違いなく共通していたのが、

「自分を律して、コツコツ積み上げていく」

つまりは「自律」です。

自分の決めたルールに従って、行動するということです。

 

どこの誰よりも時間を掛けて、自分が決めた、

自分だけに出来ることをコツコツ積み上げていきます。

その積み上げ方が、尋常じゃないのです。

そこに懸けているんです。

 

僕は、そういう生き方が心底かっこいいと思いました。

 

一人の子どもが、ピアノで救われた話

 

ピアノは、自分の世界を広げていくことも出来ますが、

他人の世界を広げていくことも出来ます。

 

僕の教え子に、不登校の子がいました。

その子は、人から強い拒絶を受けたことで対人恐怖症になってしまい、

家に引きこもっていました。

 

「自分なんて、何をやっても駄目だ」

「まったく自信が持てない。人と会うのが怖い」

「死にたい」

 

そんなことをずっと言っていました。

 

僕はその子に、習慣化や健康、心理学の知識を用いて、

自分との向き合い方や、人との付き合い方を教えました。

 

その過程で、

その子が音楽をやってみたい、ということが分かりました。

でも、やってみる機会がなかった。

 

そこで、僕はその子にピアノとギターを教えることにしました。

すると、これが彼にピタっとハマってくれたようで、

とくに、ピアノをすごく楽しんでくれたのです。

 

楽譜の知識は教えませんでしたが、

「エリーゼのために」の最初の部分を弾けるようになりました。

これが、彼にとっての小さな成功になりました。

 

そこからは、

会う度に表情は明るくなっていき、

「やればできるようになる」という

小さな自信がついていったみたいです。

 

すると彼は、

なんと、学校に復帰することが出来たんです。

「教室に入るのも、やってみたら案外いけた」

と、朗らかに話してくれました。

 

他にも要因は多分にあると思いますが、

音楽で自己肯定感や、自己効力感が上がった良い例だと思います。

 

彼は、ただ目の前のことに集中して練習しているだけでした。

でも、そこから得られる日々の小さな成功体験が、

「やってみてたら、案外いけるかも」という気にさせてくれます。

 

音楽や楽器の力というのは思いもよらず、

いつの間にか前に進む力に変えてくれます。

 

僕が実現したいこと

 

僕は、とにかくその人の人生を豊かにすることが目的です。

そういう意味では、他にもその方法はあるでしょう。

ピアノやって頂くというのは、

いわば一手段でしかないのかもしれません。

 

ですが、ピアノは

自分を変えたい、もっと人生を楽しみたい

そういったときにはベストな選択の一つです。

 

楽器は、人生を充実したものにしてくれます。

言わずもがな、習得すれば希少性の高い人間になることが出来ます。

ただ、効果はそこだけに留まりません。

 

あなた自身が充実し、面白い人物になることで、

ゆくゆくは、周りの人にも充実感を与えることが出来ます。

 

楽器が弾け、素敵な音楽を奏でてくれる。

それだけで、

周りの人はあなたが思っている以上に喜んでくれます。

 

何より、

あなたが頑張って何かに挑戦している姿は、

ぜったいに周りの人に活力を与えます。

 

頑張っている人って、

ものすごいパワーをくれませんか?

ときには嫉妬したくなるほど。

 

僕は、やる気のないただの凡人でしたけど、

尊敬できる先輩たちからその活力を貰ったから、

こういった諸々の活動が出来ているんです。

だから、その活力をみなさんも手に入れてください。

 

これを見ている方の中には、

「いやいや、自分には出来ないだろう」

「関係ないだろう」

と思ってしまう方が少なからずいると思います。

 

ですが、

出来るようにするのが大事なんじゃなくて、

「出来るようにする姿勢」が大事なのです。

 

僕は、レベルが高い人から、それを学びました。

いま現在レベルが高い人でさえ、

最初は何も出来なかったんです。いやはや信じられないことです。

 

だけど、右も左も分からないけど、

泥臭く、出来るようにしていったんです。

人生を面白くしたいなら、本気でやってみることが不可欠。

このことに、薄々気づいている方も多いと思います。

 

商品の内容

 

僕の教材である「上昇気流計画」では、

目の前の1曲をこなしていくことが重要です。

そのために重要な概念と練習方法を、動画によって解説しました。

 

まずメインコンテンツとして、

課題曲を完成させるプログラム用意させてもらいました。

全部で6時間の解説動画になります。

 

楽譜の知識が0でも弾ける動画レッスンです。

もちろん、楽譜も用意しており、

1曲1曲、楽譜を解説しながら丁寧に進めます。

 

ちなみに僕はJ-POPを弾くのが好きですけど、

効果的な指使いが学べるクラッシック曲を練習

することを推奨しています。

例えば、こういった有名曲に取り組みます。

  • ブルグミュラー『素直な心』
  • ペツォールト『メヌエット』
  • ベートーヴェン『エリーゼのために』

 

音楽の知識やセンスがなくても、

教材を進めれば、これらの曲は弾けるようにはなるでしょう。

 

・・・ですが、本質はそこではないんです。

上昇気流に乗ることです。

 

まずは見様見真似でこういった曲をこなしつつ、

じゃあ自分で好きな曲に挑戦するにはどうしたらいいの?

というところまで解説しています。

 

これから上昇していくために必要な

知識の使い方を惜しみなく出すことにしました。

 

さらに、今回は特典もつけさせていただきました。

内容は、下記を御覧ください。

 

 

✔ 楽譜が読めなくても、アッサリ曲が弾けるようになるその練習方法とは?

 

✔ 自己肯定感とモチベーションが下がる、”下降気流の罠”に引っかからないようにするためには?

 

✔ 独学でモチベーションが続くのは才能?生活が堕落していたうらたの行動メソッドとは?

 

 「僕もピアノを弾いてみたかった」と言っていた60代警備員。いや、今からでも出来ますよ。「出来ることから始める」が可能になるマインドとは?

 

✔ 感情の燃やし方が分かれば、エンジンは掛かる。ただし、その気持ちに頼らないことです。ではどうすれば意欲的になり続けられるのか?

 

✔ 自分が好きな曲だけに飛び乗っていたら、挫折するか伸び悩みます。ただし、3種類の曲を知っておくことで、上昇する確立を上げられます。その3つの曲とは?

 

✔ 普段、僕がどういった人を”良きメンター”にしているのか?

 

✔ 音楽は、感情表現を豊かにし、コミュニケーション能力までも向上させてくれる。それはなぜか?

 

✔ 「人の技術を真似る方法」があれば、どんな分野でも成功する。その方法とは?

 

✔ 人前で弾くのが恥ずかしい、やりたくない、これは当たり前です。これを改善する具体的手法とは?

 

✔ ピアノを弾くだけで、なぜメンタルが安定するのか。うらたがピアノに救われた理由とは?

 

✔ 常に「とりあえず、やってみれば出来るだろうな」という状態のうらたから学ぶ、”しなやかマインドセット”とは?

 

✔ ”難易度設定”を間違えるから挫折する?ではどの難易度で挑戦すればいいのか?

 

✔ 「指が動かない」はこの方法でいつの間にか解決できます。その方法とは?

 

✔ なぜピアノを弾くのは難しくないのか?

 

✔ とにかくアウトプット。少なくとも7割はアウトプット。なぜそこまでアウトプットを推すのか?

 

✔ ピアノは、あなたの鏡である。体調やメンタルまですべて反映される、ピアノの不思議な魅力とは?

 

✔ ピアノで性別も変えられる? 女性にも男性にもなれるし、無邪気な子どもにもなれます。人間の”変身願望”を利用した表現の付け方とは?

 

 あなたも当てはまっているかも?「完璧主義」になると、いつまでたっても成果にならない。その悲しい理由とは?

 

✔ いくら経験があっても、ピアノをやめてしまった人より、今からやろうと思っている人の方が圧倒的な価値があります。その根拠は?

 

✔ 市場の教材はいらない情報が多すぎる。選択肢を減らして、本質にだけ注目するレッスン内容とは?

 

特典1 物事を自由自在に会得する、習慣化の技術

 

まずは、「習慣化の技術」です。

端的に言って、半永久的に役立つ知識です。

人生全般に使え、

物事を達成するには不可欠な知識と思ってください。

 

僕らが何気なくやっている習慣。

携帯をいじるとか、歯を磨くとか、運動するとか。

これらは全て習慣の一つで、

ピアノを弾く行為とまったく同じです。

よって、

「ピアノを毎日弾くのが当たり前」という状態に持っていきます。

そこを理解するために、解説動画を用意させてもらいました。

 

特典2 生活を根本から変える、健康法

 

この教材ではあなたの生活の根本から変えていただきます。

例えば、「睡眠」です。

「ピアノ教材で、睡眠?」と思ったかもしれません。

 

ですが、睡眠の質でパフォーマンスが何倍も変わります。

極端な話、寝不足状態では頭が働きません。

では、その真逆はどうか?

超絶に頭が冴えて、練習が捗ります。

まずはその状態を目指します。

特典3 これは絶対やってはいけない、失敗談セミナー

 

僕は、初期に独学でやってきたこともあって、

大変な回り道をしてきました。

 

だからこそ、こういうことはやるべきではないといった、

失敗を語り尽くしました。

 

どんな分野でも、失敗を学ぶことには意味があります。

多くの偉人たちは、やはり失敗を学び、人生の舵をとっています。

 

どうしたら上手くいくのか?

その戦略を学ぶには、

まずは同じ轍を踏まないことが重要です。

特典4 一生涯付き合える、音楽仲間の作り方

 

音楽をやるのに、音楽仲間がいると尚楽しいです。

じゃあ、そういった仲間に出会うためにはどこへ行けばいいのか?

どういった手段で出会えるのか?

ここだけの裏技を伝授します。

商品内容の概要

 

・メインコンテンツ 課題曲完成を目的とした動画レッスン(4曲ほど)

・特典1 物事を自由自在に習得する、習慣化の技術

・特典2 あなたの生活を根本から変える、最強の健康法

・特典3 これは絶対やってはいけない、失敗談セミナー

・特典4 一生涯付き合える、音楽仲間の作り方

 

限定版の特典について

 

さらにさらに、通常版とは違い、

限定版としての特典も付けさせていただきました。

 

限定版では、約20日間に渡るアフターフォローメールが届きます。

内容は、ピアノのレッスンを効率よく吸収して頂くための内容です。

どういうメンタリティで練習すれば良いのかといった、

マインドに関する話も多分に出てきます。

 

せっかく教材を購入していただいているので、

1曲を完全に弾けるようになり、

自分が上手くなる仕組み、

上昇気流に乗ってもらわないと意味がありません。

 

勉強して、なんとなく楽しかったー

では意味がないのです。

 

この限定特典を通して、

思考や習慣を当たり前と思えるようにして欲しいのです。

当初は、10日分の予定でした。

ですが、伝えきれなかったので、20日分になってしまいました。

 

この限定版特典は、

僕が初心者の頃に苦労した経験だけでなく、

初心者の方が引っかかりやすい点をベースにしています。

 

あらゆる情報を使って、悩みを洗い出し、解決方法を見出しました。

購入者が思いつかないような解決方法も、これでもかというほど

盛り込んであります。

 

だからこそ、

聞いているだけでどんどん知識が増え、

その知識を使えるようになって、

いつの間にか迷いなく行動できるようになっています。

 

何かを成し遂げる上で、

迷いなく行動することほど大事なことはありません。

迷っているうちに、

やる気というのは消失していきます。

 

この限定版特典で、迷わず自分の道を突き進んでください。

 

※通常版では、この限定版特典を見ることは出来ません。

同じ値段を払うなら限定版の方が確実にお得です。

 

この限定版でしか配布していません。

通常版では絶対手に入らないので、ご注意ください。

 

価格について

 

これに関しては、すぐお伝えしなければなりません。

正直、一生使える知識の体系です。

音楽教室に通ってこの体系化された知識を得ようとすると、

間違っても100,000円は下ることはありません。

 

現在では、この価格は、4,980円(税込)です。

ただし、この価格は5部限定の特別価格とさせていただきます。

徐々に値上げしていくので、今が一番安いです。

5部:4,980円

10部:29,800円

15部:49,800円

 

今回設定した課題曲をこなせるようになるまで、

本気でやっても6ヶ月分〜2年分のレッスン料金はかかります。

月1万円の音楽教室であれば、

価格でいうと6万円〜24万円になります。

そういう意味では教材で学んだ方が得です。

 

それ以外にも、楽譜の知識、運指練習、思考法、マインド、コツなどを

何時間も、何時間も話しています。

 

音楽スクールでは絶対に教えてくれない話、

一生涯使える知識を包み隠さず話しています。

 

もちろん、

コンテンツは何回でも見られるようにしています。

いわば、レッスンには何回でも通い放題

 

僕が10年以上、お金や時間を掛けて得てきた知識の体系です。

ピアノを始める上で、やるべきこと、

やるべきでないことが分かるようになります。

どうやったら、周りの人より抜きん出ることが出来るのか。

上手くなれるのか。

 

ちなみに、音大の講義のように、音楽の起源や歴史など、

すぐに使えない話はしていません。

 

ですが、

どんな教材やピアノ教室よりも、

より確実に、速く目的にたどり着くことが出来る

ことは少なくともお約束できます。

 

教材が学習しやすい形式を取ってますので、

音楽教室のレッスンを受けたら半年以上かかるところが

3ヶ月で済んだ、なんてことも有りえます。

 

「1曲を弾く」っていう目的地にたどり着けない方が多い。

なんで、そこは一番、力入れてます。

音楽教室との違い、比較表

 

お支払い方法について

 

  • 銀行振込(一括払い)
  • クレジットカード一括払い

 

にて承っています。

詳細は下記より申し込んだ後、案内が流れてきます。

よくある質問 Q&A

 

Q. まったくの初心者ですが、買っても大丈夫ですか?

A. 問題ありません。

「問題ありません」というより、

初心者の方がいち早くピアノを弾けるようにするコンテンツです。

この教材では、

僕が初心者の頃に喉から手が出るほど知りたかった情報を

散りばめています。

最初からこの情報に触れていれば、かなり上達は早いでしょう。

ここまでの内容を理解してくれた方は、

実践して頂ければすぐに初心者という肩書は外れると思います。

 

Q. 返金保証はありますか?

A. 返金保証ございません。

提供サービスの特性上、返品/返金はお受けできません。

この教材では、僕がピアノで学んできて

絶対になくてはならない概念を詰め込んでいます。

「ピアノを弾けるようになりたい」という意思があり、

僕を信頼してくださる方だけご購入ください。

 

Q.  他の曲は教えてもらえないのですか?

A.  最低3曲〜、扱います。

こちらの商品は、

ステップ・バイ・ステップで曲を完成させ、

「ピアノ練習の基礎」を作ることに特化しています。

僕が設定した課題曲を進めながら、他の曲にも挑戦してみてください。

 

最初から楽譜や練習教材を買っても、

土台がないと続きません。そういった方を何人も見てきました。

 

いわゆるこの教材は、土台=戦略を学ぶためのものです。

戦略を学べば、次から次へと曲をこなせるようになるでしょう。

ピアノが楽しいのはそこからです。

 

Q.  個別サポートはありますか?

A.  原則ありません。

個別サポートをすると、人数が多すぎて対応が困難になるからです。

ただし、限定版から送られてくるアフターフォローメールに

返信することができます。

返信された内容に必ずお答えできるとは限りませんが、

頂いた内容を新規コンテンツとしてお配りすることがあります。

 

Q.  この教材を実践してどのくらいで効果が出ますか?

A.  練習時間や各々の環境次第です。

学生さんで、1日8時間使える人と、

社会人で1日2時間使える人ではどうしても差が出ます。

ですが、ご自身の練習のペース(習慣)を作るところから考えます

練習が続くか不安、という方もぜひお試しください。

また、かなりわかりやすく解説したので、

早い方で、2ヶ月しないで「エリーゼのために」までいけると思います。

 

Q.  1日1時間すら確保できるか不安です。

A.  特に決まった練習時間はありません。が、時間の確保の仕方から学んでいきましょう。

「時間がない」という人が多いとも思っています。

本当に時間がないのか?と言われるとそうでもないことが多いです。

ですので、教材で時間の生み出し方や使い方についても触れています。

自分が本当にやりたいこと、

価値のあるものに時間を使えるようになります。

 

また、「好きな時に、自宅で」レッスンが受けられる

のは当教材のメリットです。

ですが、あえてそれは前面に押し出さず、

「毎日1分でもいいからやる」ことをオススメしています。

 

Q.  他のピアノ教材・教本と迷っています。

A.  購入の強制はしません。直感でよいかと思います。

僕の教材の売りは、

ピアノをあなたの生活に組み込ませるところにあります。

毎月届く学習教材を注文しても、

やらないで教材が積まれていくことはよくあります。

あの現象を、徹底的に防止するよう努めています。

ひたすら数学の公式を覚えてください、

理科の元素記号を覚えてくださいと言われても、

たぶん、やる気しないですよね。根性だけじゃ無理です。

 

まず、そもそも環境を見直すべきです。

体調が優れていなければ、

どうすれば高いパフォーマンスが発揮できるのか考えるべきです。

嫌なことがあって、心が辛いときもある。

だからメンタルケアの知識も重要です。

そして、物事を楽に身につけるためには習慣化するのが効率的です。

これらを全て複合的に考えることで、

市場に出回っている教材よりも確実性を上げているんです。

 

Q.  勉強が苦手なのですが、大丈夫でしょうか?

A.  安心してついてきてください。

僕も適切な思考法を身につけるまでは、要領が悪かったです。

でもだからこそ、きめ細かい指導はできます。

理解出来なくて自分だけ置いていかれる感覚とか、

出来ない人の気持ちが人一倍分かるからです。

そこまでフォローアップしてあるので、大丈夫です。

 

Q.  ピアノの鍵盤数が少なくても大丈夫ですか?

A.  推奨は76鍵盤以上です。一部、音が足りなくなります。

76鍵盤以上であればすべて対応できますが、

61鍵盤ですと、曲の中で音の高さが足りない箇所が4つほど出てきます。

ただし、「一旦はいま持っている61鍵でやりたいんだ」という方でも、

全コンテンツの98%までは取り組んで頂けるように作ってます。

残り2%については、76鍵盤以上で練習してください。

 

Q.  課題曲が終わったら、自分の弾きたい曲を練習すればいいですか?

A.  基本的におっしゃるとおりです。が、同時並行でも可です。

詳しくはコンテンツ内でお話していることですが、

同時並行もおすすめしています。

ただ、その辺りはご自身のペースで良いかと思います。

僕が用意した曲順でやって頂けると尚良いのですが、

それよりも大事なことがあるとも思ってます。

うまく上昇気流に乗っていけそうであれば、

どんどんチャレンジしてみてください。

 

Q.  もう結構年齢がいっているのですが・・・

A.  ベタなこと言いますが、今が始めどきです。

せっかくここまで来たのであれば、挑戦してみてはいかがでしょうか。

ピアノをやって失敗したからって、

人生が再起不能になるわけではないと思うので。

たぶん、やらなかったらモヤっとすると思います。

そのモヤモヤを、

心のどこかで引きずってここまで来た方も多いです。

僕の知り合いにジャズピアニストがいますが、大人から始めたそうです。

彼を見ていて思うのが、年齢じゃないということ。

ちょっとやってみようかな、という小さな勇気で大丈夫です。

 

Q.  手が大きくないし、指も長くないんだけど・・・・

A.  基本的に心配いりません。

最初は届かないかもしれないですけど、

徐々に慣れて届くようになってきます。

念の為、指が届かない方向けにも解説を入れています。

 

Q.  利き手が左なんだけど、不利ですか?

A.  全く問題ありません。

右も左も両方使いますので。

ちなみに、利き手じゃない手の方が、

変な癖が付いていないのでピアノに最適だという意見もあったりします。

 

Q.  どんなことが出来るようになりますか?

A.  有名曲が数曲弾けるようになって、あなたが好きな曲に挑戦できるようになります。

教材で解説しているのは基礎的な数曲です。

ただ、どちらかというと

自分の好きな曲に注力して欲しいというのが本音です。

例えば、プログラミング学習もそうなんですけど、

まずある程度のプログラム(例えばメモ帳とか)を真似して作ったら、

自分が好きなものを作ってほしいんですよね。

本来は、そっちの方が大事。

 

ちなみに、アレンジして弾きたいとかであれば、

また別で作るかもしれないので、

今後の案内を見てそちらを買ってください。

 

Q.  ほぼ楽器に触れたことないし、正しく弾けるのか不安です。

A.  心配無用です。

まず、全くの未経験でも、手の形やフォームから説明してます。

 

ですが・・・「正しく弾く」ってあるようでないです。

守破離って言葉がありますけど、

①まずは教えを「守る」

(教え・型・技を忠実に守る)

②そして、教えを「破る」

(他の教えも学び、良いものを取り入れ発展させる)

③最後に、教えを「離れる」

(教えを離れ、独自の新しいものを確立する)

 

まずみなさんは守破離の「守」をやります。

ですけど、ある程度年数重ねると

「破」り、「離」れるようになってきます。

だからあとは経験がものを言うというか、

やっているうちに「自分なりに正しい」という

独自の法則みたいなものが出てくるかと思います。

 

Q.  楽譜に「ドレミ」を書いているのですが・・・リズムも不安です。

A.  まずはそれでOKです。対策もお伝えします。

僕も初期は「ドレミ」って振っていましたよ。

今は振らなくても読めます。

分からなかったら振ってみてください。

 

あと、意外と「楽譜だけ読む時間を取る」ってのはおすすめです。

リズムも、「あ、こういうことか」と納得した上で

練習に取り組むと進みやすいからです。

リズムに関する解説も丁寧に分かりやすく作りました。

 

Q.  中・上級者向けですか?

A.  未経験〜初級者向けです。

習慣化やマインドといった話は中・上級者の方にも役に立ちます。

そちら単体でも売り出せる内容ではあるので、損にはならないです。

が、中・上級者向けには今後コンテンツを作ったら通知します。

詳しくはメルマガの案内を見てください。

 

Q.  自分でも弾けるようになるでしょうか?

A.  なります。

出来るようになるための方法を

驚くほど言語化しているので、難なくこなせると思います。

他にも、上手くなるためには「素直さ」というのが不可欠です。

僕は良いものは良いと素直に受け入れ、自分のものにしてきました。

その辺りの話もしていきます。

少しだけ、裏話を。

 

こういった教材を作る時、当然なのですが、

市場に出回っている教本や教材をリサーチします。

 

そこで思った感想を率直に述べたいのですが、

「本当にこれで、挫折せず、最後まで出来るのか?」と思うのです。

たしかに、

最近ではカラー版で分かりやすい教則本も増えてきました。

ですが、あれを一人で黙々とデキる人って一握りです。

よほどの強い意思がない限りは、いわゆる「積ん読」状態になります。

 

もちろん、直接指導する方法も考えたのですが、

一人ひとりに指導をしていたら、大変な数になってしまいます。

 

そこで今回、一定の時間を掛け、動画を用意しました。

動画であれば自分の意志とは関係なくレッスンを進めることができます。

ちゃんと、人が練習することが前提となっている血の通った教材です。

 

教材によっては、いきなり小難しい理論を投げかけて、

あきらかに挫折に追いやっているものもあります。

いや、それじゃ意味なくね?と思ってしまいます。

 

僕は、ある時期から、効率的に習得できる方法を考えていました。

どうやったら、初学者の方が難なく、確実にピアノを習得できるのか。

今回はそれを詰め込んだものを作りました。

最後に

 

最後になりますが、

僕はピアノを弾けるようになって思ったことがあります。

 

やはり、ピアノは人生を面白くしてくれるということ。

正直、ピアノを崇め、信仰しているわけでもないのですが、

客観的事実です。

 

僕は、小学生の頃にいじめられていました。

仲の良い友だちからも叩かれました。

いじめられなくなってからも、そのことを引きずりました。

 

ですが、ピアノが弾けるようになってからは変わりました。

少しずつ、自信を取り戻すことが出来たんです。

やればやっただけ出来るようになる。

その感覚が、自信になったのです。

 

僕が今まで教えた人の中に、

「ピアノをやっているとき、めちゃくちゃ楽しいです!」

と言ってくれる方がいました。

僕としては、この上なく嬉しいことです。

 

そして、その楽しいと感じる瞬間は、

再現性があることも知っています。

要は、ここまで見てくれたあなたでも楽しめるということです。

 

ぜひ、ピアノで“上昇気流”に乗って頂き、

誰よりも楽しい人生を選択していただければと思うばかりです。

 

では、

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

コンテンツで待ってます。

 

うらた

 

 

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